はないろの家族葬は
安心費用で選ばれて
顧客満足度 No.1※1
[価格]
※1 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ、葬儀サービスに関する調査(2024年6月実施)
※1 TPCマーケティングリサーチ(株)調べ、葬儀サービスに関する調査(2024年6月実施)
はないろの特徴
全国約270カ所の提携施設
お住いの地域に合わせて、アクセスしやすい式場をご案内します。
生前そなえ割で
最大49,000円引き
事前にご準備いただくことで、プランに応じた割引とお棺の無料ランクアップ特典がございます。
安心の明朗会計
追加料金が発生しにくい明確な料金体系。最安17万円からご用意しております。
質の高いサービス
専門資格を持つスタッフが、ご葬儀の準備から当日まで丁寧にサポートいたします。
充実のアフターサポート
法要のご案内から諸手続き、お墓・仏壇のご相談まで葬儀後もサポートいたします。
選ばれる理由
24時間365日対応
いつでもご相談可能
1級葬祭ディレクター多数在籍
プロによる安心対応
お客様の声
お葬式の流れ
焦らなくて大丈夫です。
係が状況をお伺いしますので、まずはお電話ください。
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1 安置
ご自宅に安置する場合
故人様との最期の時間をゆっくりと過ごす事ができます。ただし、故人様を安置するためのスペース確保とお部屋を涼しくさせることが必要です。
枕飾りやご遺体の保全処理
お遺族にご用意していただくものは、敷布団になります。各宗派にあわせて枕飾りやドライアイス、お線香等は「はないろ」でご準備させていただきますので、ご安心ください。敷布団をご用意できない場合は、ご相談ください。
寺院へ連絡枕経
打ち合わせ
葬儀社の施設に安置する場合
ご自宅でスペースが確保できない場合や、既に葬儀社が決まっている場合等には、安置施設で故人様を安置することができます。
葬儀社の施設に安置した場合、故人様と対面する時間が少ないため、別れの時間を設ける必要があります。 -
2 打ち合わせ
打ち合わせ内容
- 喪主の決定
- 宗旨・宗派のご確認
- 葬儀内容の決定
● 葬儀内容
- ①寺院との打ち合わせ
- ②通夜、葬儀、告別式の日時・場所
- ③遺影写真や料理、供花、返礼品など
通夜・葬儀・告別式の日程等が決定したら…【各方面への連絡】
御親戚関係、近隣の方々、ご友人、会社関係等々、全員に連絡するのは大変ですので、それぞれの関係のなかで代表になる方にご連絡し、その方から各関係者へご連絡して頂くようお願いされることをお勧め致します。ただし、お付き合いの度合いや、特別お世話になった方などへは、直接ご連絡されることをお勧め致します。
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3 納棺
納棺の準備・副葬品の選択
● 副葬品
故人様を棺に眠らせる際に、生前に大切にしていた思い出の品などを一緒に収めることを言います。
<棺に入れてはいけないもの>
ビニールなどの化学合成繊維/不燃物(ガラス・陶磁器類など)/缶・電池/ゴルフクラブ・ボール ※その他の禁止物については担当の葬儀スタッフにご確認ください。納棺の儀
①着座 ②旅支度 ③末期の水 ④納棺
⑤合掌● 旅支度
旅立つための身支度になります。
装束の衣裳は宗派によっても異なります。故人様が生前にお召になられていたものを着せることも可能です。● 末期の水
死者の蘇生を願う・あの世に旅立つ人の渇きを癒やすという意味があります。
方法:脱脂綿を割り箸の先に巻き付けたものや、新しい筆などを小皿の水に浸して故人様の唇を潤します。その後、顔を拭きます。(地域によって手順が異なります)
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4 通夜
通夜式前日
式進行係(司会者)との打ち合わせ- 供花・供物の確認
- 式次第のご説明
- 宗教作法のご説明
- 弔意の受け方のご案内
通夜式前日
お通夜式- ① 宗教者の読経
- ② 焼香
- ③ 喪主の挨拶
通夜式当日
お通夜ぶるまい通夜の後に御親戚や友人に出席いただき、故人様を偲びます。
通夜式当日
ご葬儀・告別式のお打ち合わせ翌日に控える葬儀・告別式の打ち合わせを行います。
● お通夜について
お通夜は故人様が生前、お世話になったことに対する感謝の気持ちを伝え、最後の夜を過ごすことをいいます。夜は眠らないで朝まで線香を絶やさずに故人様と過ごすのが基本ですが、体調等を考慮して最近では夜6時頃より1時間ほどの通夜を行う「半通夜」が多くなってきております。
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5 葬儀・告別式
葬儀・告別式前日
打ち合わせ(再確認)葬儀・告別式前日
宗教者・会葬者のご到着・ご挨拶葬儀・告別式当日
葬儀・告別式- ① 読経
- ② 弔事・弔電
- ③ ご遺族の焼香
- ④ 会葬者の焼香
- ⑤ 宗教者の見送り
- ⑥ ご遺族代表の挨拶
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6 初七日法要
故人様のために行う追善供養となります。
● 初七日について
初七日法要は一般的になくなった日から数えて七日目ですが、亡くなった日の前日から数えて六日目に法要を行う地域もあります。法要は定められた日を超えてはならないとされており、当日(七日目)までであればいつでも良いとされています。
近年では、初七日法要を火葬場より戻られたその日の内に繰り上げて行うことが一般的となっております。棺の安置・お別れ(葬儀当日に行う場合)
- ① 宗教者に収骨から戻る時間を伝えておく
- ② 返礼品の用意
初七日法要
- ① 読経
- ② 焼香
- ③ 宗教者退席
- ④ 喪主の挨拶
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7 出棺
喪主が位牌、次に近しいご遺族が遺影を持ち、そして主に男性のご遺族を含めた6~8人が柩を持ち、葬儀社の誘導に沿って霊柩車へと運びます。
柩を運び出し、霊柩車に乗せる際の頭の向きに関しては地域性などにより異なるので、どちらが正しいと言うことはございません。ご用命がございましたら、ご遺族や近親者用にハイヤーやマイクロバスでの移動の手配が可能です。火葬場へ移動する際に自家用車でご同行される場合、途中で道にはぐれたり、事故の危険性がございますので、マイクロバスやハイヤーを手配して頂くのがお勧めです。
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8 火葬
火葬許可証の提出
役所への提出ははないろスタッフが行います。
火葬許可証と埋葬許可証、これらは二つで一枚の用紙になります。棺の安置・お別れ
火葬
収骨後にスタッフより火葬許可証をお渡し致しますので、紛失には十分ご注意ください!
役所で発行された火葬許可証は、火葬を行ったことを証明する火葬場の印が押されることで埋葬許可証となります。 ※地域の火葬場によってお別れの作法が異なります。詳しくは担当のスタッフにお尋ね下さい。 -
9 収骨
お住まいの地域によって収骨作法は多少異なってきますが、違い箸を持って遺骨を拾い、骨壷におさめるのが一般的です。
ご遺骨を二ヶ所以上に分けておさめることを「分骨」といいます。遠隔地に郷里がある場合や本山におさめるために分骨をする場合は、事前に葬儀社に伝え、骨壷を2つ用意します。
よくある質問
Q 初めての葬儀で何から始めたら良いかわからないのですが…
まずはお電話ください。専門スタッフが今後の流れや必要な手続きについてご説明させていただきます。
Q 生前に葬儀の相談をすることは可能でしょうか?
生前のご相談も承ります。ご心配なことがございましたらお気兼ねなくお問合せください。
Q 葬儀をお願いする連絡はどのタイミングですれば良いでしょうか?
葬儀のご依頼は24時間365 日対応しております。
お身内様が亡くなられて、少しお気持ちが落ち着かれたらお電話ください。
葬儀についての心配事や不安に思っていることなど、専門スタッフがお話を伺いますのでお気兼ねなくお問合せください。
Q 施設や病院等で亡くなった場合、自宅へ搬送していただけますか?
ご自宅まで弊社スタッフが搬送いたしますのでご安心ください。詳しくはスタッフにご相談ください。
事前準備で
最大49,000円引き
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特典 1
プランに応じて葬儀費用を割引!
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火葬式プラン
10,000円引き
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1日葬プラン
19,000円引き
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家族葬プラン
29,000円引き
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家族葬+プラン
49,000円引き
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特典 2
お棺を無料ランクアップ!
はないろが大切にするのは
「納得ができる」ということ。
私の時は家族葬でいいから―
残される家族のことを想い、謙遜してそう話す方も少なくありません。
しかし、費用が負担になれば、ご家族さまや故人さまにとっても心から納得できるお別れにはなりません。
大切な方の想いをしっかりと形にし、そして、きちんとお別れができる場を。
「はないろ」は心に残る葬儀をお手伝いいたします。